武骨

武骨

覇者の素質チャンピオンの質

発売開始から12年。
竹島武道具オリジナル混合刺「武骨」

「武骨」意匠登録権(第1331963号)

このオリジナルの防具、他の防具とは少し異なります。
ここで使用されている技術は3mmステッチの剛性と6mmステッチの柔らかさの組み合わせ。
その剛性と柔らかさの幅のバランスが生地に独特の「骨」を生み、衝撃を広げて吸収するのに効果的です。
他の従来の縫い幅より衝撃吸収に優れ、独特なスタイルは惹きつける魅力があります。

現在は縫い幅を変え真似る業者も増えておりますが、
武骨の商品は現在も「未完」であると考え常に進化をし続けています。
あなたを守り、そして動きやすく唯一無二の防具を目指して行きます。

武骨

武骨構成例

旧面Type1、旧Classic、50本樹脂胴、旧垂Type1

武骨シリーズ目安表

武骨シリーズの防具を他の防具シリーズと比較したときの参考目安表です。このシリーズは商品ごとに特徴が全く異なるため、全体としての大まかな傾向を表記しました。参考としてご活用ください。

bukotu 3rd

耐久 —★—
—★—
飾り シンプル ★- グラフ
やわらかさ ★★★—
場面 練習 —  ★★— 試合向

防具のご紹介

現在武骨3rdのみの販売となります。 タイプ1、タイプ2は武骨JPのみとなります。

武骨3rd

武骨面3rd //武骨棘+3再具の目

武骨3rd
武骨3rd
武骨 甲手Type1
武骨 甲手Type1 //そのままの握りを引き立てる。

Type1最大のこだわりである手の内は、人差し指から小指までの角度を研究し調整を繰り返したことにより、素手と同じ感覚での握りが実現しました。使いやすいバランスの取れた甲手です。

武骨 甲手SD
武骨 甲手SD //洗いたくなる甲手

手の内はType1をそのままに、素材を全面洗える生地「テトニット」へと改良しました。洗える甲手は今までもありましたが、“洗える”ではなく“洗いたくなる”甲手の実現に成功しました。

武骨 垂Type1
武骨 垂Type1 //構造が生み出すつけごこち。

見た目や安全性だけでなく構造にこだわり、身体の動きや足運びを良くする。あなたの剣道を邪魔しない、構造が生み出す、自然なつけ心地を追求した一品です。

武骨 甲手Type1
武骨 垂Type2 //他にはない自然なフィット感

Type2ではコシと柔らかさの両立はもちろん、刺し幅を大きくする事によりボリューム感を出しました。見た目も昔ながらの防具の風合いがにじみ出る一品。

武骨 垂Type2 Air
武骨 垂Type2 Air //昔ながらの良さがある

Type2 Airはヘリ革を減らすことによりまさに空気のような機動力を手に入れました。そして見た目にもすっきりとした、特徴的な垂に仕上がっております。